62期 二十歳会を開催します
2012年2月25日(土)に、 今年度も、初等部と初等部後援会・くすのき会の共催で、初等部卒業生の成人をお祝いする「二十歳会」を初等部校舎をお借りして開催します。
当日は、クラスごとの授業、礼拝やアイビーホールでの懇親会も企画しています。
お世話になった先生方もいらっしゃいますので、62期生とその保護者の方々は是非ご出席下さい。
青山学院大学同窓祭のお知らせ
今年も9月23日(金・祝)に青山キャンパスにて下記のように大学同窓祭が開催されます。
くすのき会では、毎年恒例のお餅つきを開催します(12:20〜、13:30〜の2回、ガウチャー礼拝堂前の広場にて)。
ついたお餅は、無料で配布します(数量限定)。子供用の杵も用意してありますので、ご家族そろってぜひご参加ください。
記
青山学院大学同窓祭
| 日 時 |
: |
9月23日(金・祝) 9:30〜17:00 |
| |
|
|
| 場 所 |
: |
青山キャンパス |
| |
|
|
| 入場チケット |
: |
2,500円 |
詳しくは、青山学院大学同窓祭ホームページ(
http://aogaku-doso.jp/)をご覧ください。
「第11回 Life Members' Meeting」開催のお知らせ
拝啓 深緑の候、ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。日頃はくすのき会の活動にひとかたならぬご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。
さて、昨年のLMMでは伊藤朗先生に初等部の歩みと、先生の初等部に対するお考えをたっぷりとお話し頂き、とても有意義な時間を共に過ごすことが出来ました。
今年も終身会員の方々を対象に、開催させて頂きますが、今回は、なかなか集まる機会のない多くのOBの先生方、島根部長、中村教頭を初め、例年になく多くの現役の先生方にご参加頂き、先生方を囲む大懇親会として、下記の日程で「第11回 Life Members' Meeting」を開催することとなりました。
何かとご多忙のこととは存じますが、是非ご出席いただきたくご案内申し上げます。
なお、終身会員に意向ご希望の方は、下記〈くすのき会 LMM係〉までお問い合わせくださいますよう、あわせてご案内申し上げます。
青山学院初等部同窓会くすのき会
会 長 小澤 愼仁郎
記
| 日 時 : |
2011年7月9日(土) 16時30分 受付開始/17時00分 開会 |
| |
|
| 場 所 : |
目黒雅叙園 2階 「華しずか」
〒153-0064 東京都目黒区下目黒1-8-1
03-3491-4111(大代表)
http://www.megurogajoen.co.jp/access/index.html |
| |
|
| 予 定 : |
17時00分~17時15分 礼拝
17時20分〜20時頃 懇親会 記念撮影 |
| |
|
| 会 費 : |
社会人 8,000円、学生 3,000円
(6月24日までにお振込をお願いいたします)
*終身会員のみ、ご参加頂けます(ご家族、お子様は対象外です)。
■振込先
三菱東京UFJ銀行 経堂(きょうどう)支店 普通 0159094
青山学院初等部同窓会くすのき会会長 市瀬和敏 LMM
|
| |
|
| テーマ : |
初等部の未来を語ろう!
「昔の初等部の良かった点や数々の思い出、いい伝統などを見失わずにいろいろな人と語ろう!」
(OBの先生方だけでなく、現役の先生方も多数ご出席いただける予定です) |
| ※ |
御出席につきましては、終身会員あてにお送りしましたFAX用紙又はメールにて6月24日(金)までに御返信をお願い致します。 |
[お問合せ先] くすのき会 LMM係 (メール:
lmm2011@kusunokikai.com)
以上
松野先生の喜寿をお祝いする会
大寒の底冷えを感じる一日。松野先生をお迎えし、学院に程近い和食店"かまはち"に於て十二名の友人達と祝福の楽しい一時を過ごしました。
ご退職されて十数年を経て、今は奥様と毎日のウォーキングと年に数回のスキーを楽しみ、パソコンも始められたと仰る先生には現役時代と変わらぬ若々しさと活力を感じられます。
「思い出や体験を共有した仲間の絆は深く厚いものだということを改めて悟りました。又新しい宝物を頂いた思いです。」とのお言葉を頂きました。
益々のご健康をお祈り致します。
写真は
こちらをご覧下さい。
27期桃組 辻 親子 記
幹事:辻親子・清水勝美・東美穂子・小林葵
くすのき会より義援金を募金いたしました
会員の皆様には、日頃よりくすのき会の活動にご理解、ご協力を賜り、深く感謝いたします。
さて、この度の東日本大震災に際し、くすのき会では役員一同にて検討の上、3月24日(木)に下記のとおり義援金を初等部に持参、募金いたしましたのでお知らせいたします。
・募金先 : 青山学院の義援金口
(※上記募金先に関しての詳細は、青山学院HP内「
東北地方沖関東大地震義援金の受付について」のページをご覧ください。
(URL:
http://www.aoyamagakuin.jp/news/2011/0318-03.html)
・募金額 : 5万円
(2010年度くすのき会全体予算の内、慶弔費・渉外費の未支出分相当額を充当しました)
山北青山学院院長はじめ、初等部の先生方からも感謝の声をいただきましたので、あわせてご報告いたします。
3月24日 くすのき会 役員一同
24期同窓会がおこなわれました。
9月11日、八重洲富士屋ホテル・赤松の間において、24期同窓会が開催されました。
松野先生、長澤先生ご出席の下(大賀先生はご病気療養中との事でご欠席でした)、同窓会には38名が参加。
二次会から10名が加わり、計48名が出席しました。 尚、欠席された方々の有志の方々が、記念品にご協賛くださいました。
今回は、各先生方のご長寿のお祝いを兼ねさせて頂き、ケーキカットの演出や記念品目録の贈呈式等無事に行う事が出来ました。
又、卒業アルバム写真をプロジェクターで上演して、45年経過した変わり果てた姿との比較を皆で楽しむ事が出来、
予定の2時間半が瞬く間に経ってしまいました。二次会には両先生もご出席頂き、楽しい歓談の時を過ごさせて頂きました。
写真は
こちらをご覧下さい。
45期梅組のクラス会がおこなわれました。
飯澤先生の教職25周年をお祝いして、6月26日に45期梅組のクラス会がおこなわれました。
当日は初等部の新校舎を見学した後、場所を青学会館へ移動。初等部を卒業して23年、
すっかり大人になった私達ですが、先生にロッカー番号順に名前を呼ばれて一人ひとり壇上で近況報告しているうちに、
気持ちはすっかり初等部時代に戻り、懐かしく楽しい一時を過ごしました。
飯澤先生が新任でいらして最初に受け持ったクラスで、先生によると「とにかく強烈なクラス」とのことですが、
うーん確かにいたずらをいっぱいしたような・・・叱られた思い出もたくさんあるなぁ。
だからこそたくさんの思い出をみんなが共有していて今でも仲の良いクラスなのかもしれません。
話は尽きず二次会、三次会と盛り上がった一日でした。
写真は
こちらをご覧下さい。
31期 同窓会開催しました。
さる6月12日、伊藤朗元部長先生をはじめ阿部昭伍先生、小林京子両先生をお迎えして洋上小学校1期
生である31期同窓会が開催されました。
残念ながら今回金塚先生、かとれあ丸の田村元船長はご都合がつきませんでしたが、当時金塚先生が
私たちに「海から島国の日本を見せてあげたい!」
という思いから洋上小学校がはじまったことを知り、改めて感謝の念が沸きました。
50人という多くの卒業生が集まりにぎやかに会ははじまりました。
皆様から当時の貴重な文集や懐かしいガリ版刷りのプリント類などお持ち頂き、なかでも奥野さん
(旧姓原さん)がお貸しくださったのは我々の入学式の映像でした。
お母様方の和服姿が時代を物語っていて大変懐かしい物でした。
在りし日の若き高村先生のお顔も見え一同大感激でした。
伊藤先生からは洋上小学校の成り立ちのご苦労のお話(裏話?)を頂き、阿部、小林両先生からも当時の
先生方のお考えや父兄への感謝のお気持ちを話していただきました。やはり教育とは生徒、教師、父
兄が一緒になって成されるものだと改めて納得いたしました。
2時間半という時間はあっという間に過ぎ、次回の開催を約束して同窓会はお開きとなりました。が、
同窓生たちのおしゃべりはまだまだ続いたのでありました。
青山学院緑岡小学校(初等部の前身)2期生クラス会開催報告
青山学院緑岡小学校(初等部の前身)2期生クラス会
〜幼ななじみが昔に戻って、なんでもおしゃべりする会に〜
我々は、小学校創立の2年目(1938年、昭和13年)に入学しました。
5/13のクラス会では、70年余若返った積りになって、今までお互いに話あったことの無かった、何故、新設で評判もなかったのにここに入学することになって、このきずなが出来たのかなど、出席者18名全員が話をしました。やはり、親族が青山学院、米山梅吉校長とゆかりがある、宗教上、などが殆どでした。確かに当時は軍国主義最盛で、キリスト教徒はややもすると敵対視される時代でした。しかし校長直々の薫陶も受けながら、仲良く、順当に育てて頂きました。
今や、他界した人は勿論、戦中、戦後の混乱期も経て消息不明者も多く、その数は、男子で2/3に、女子でも1/3に及びます。又、本人の体調や配偶者への老老介護で出席不能の人も増えています。その一方で、独り暮らしを余儀なくされている人々も含め、老齢なるが故に、小学校の幼馴染との、全く気の置けないおしゃべりが、心身の健康のために貴重です。
我々は、今後、年1回恒例の会のほかに、随時、簡便なおしゃべり会を作ることにしました。
クラスには、今や国民的に感動を与えているピアニスト、ヘミング・フジコ(大月)さんや二期会の重鎮、藤井多恵子さんなど音楽家も多く、男子では卒業して他に進学した人たちは、1中(現日比谷高校2人)、麻布中など、今でいえば結構進学校だったかも。フジコさんは超多忙で、この処ご欠席でしたが、相変わらず友情も豊かで、少し時間が出来たら一緒に楽しめることでしょう。
写真は
こちらをご覧下さい。
2期 持回り幹事 松井 秀行
昭和30年卒同期会開催報告
2010・5・28(金)
初等部入学60周年を記念して同期会を青学会館で開催しました。
今回は有志の呼びかけにより「緑の風」−初等部に学んでーの記念文集の発刊に40数名の応募があり、その発刊も兼ねて開催しました。
我々の学年は桜・梅・桃と120数名が在籍していましたが既に22名の者が召され、その22名の哀悼DVDから会が開始・・・先生を含む38名が参加し、昔の思い出、今の健康、共に生きる喜びを感じる一時でした。
前回は2007年でしたので3年ぶりの開催でした。次回の開催を祈り会はお開きとなりました。
残念だったのは、平本(丹沢)先生、金塚先生が健康を害されて欠席だったことで、皆さんで健康回復をお祈りいたしました。
写真は
こちらをご覧下さい。
佐伯 紘
第24期同窓会 報告
平成20年10月18日(土)に市ヶ谷の(株)日本ヴォーグ社2Fにあります
“ブォーノ”レストランにて青山学院初等部第24期同窓会を行いました。
当日は総勢41名の出席者と諸先生方、松野潔先生・大賀美智子先生・長沢正先生の3名をお迎えし、賑やかに一次会から二次会まで楽しく皆様と過ごすことができました。
今回とても盛り上がったことの要因として会場の大きさ(広すぎず狭すぎず)が適当で、会話がとてもスムーズにできたこと、又いつもの仲良しメンバーだけでなく色々な方と話をして頂きたく、あらかじめ番号を席に置き、皆様にくじの形で番号札を引いて頂きました。その結果とても楽しい会となりました。
又、一次会・二次会と会場を同じ場所にした為、たくさんの方が二次会に続けて出席して頂けたことも良かったと思います。
これらの事が少しでも今後、皆様のクラス会の参考になればと思っております。
写真は
こちらをご覧下さい。
瀬戸まり子
第21回「緑窓会の日」開催のご案内
新緑の候、皆様にはお元気でお過ごしの事とお喜び申し上げます。
毎年、6月第一土曜日は中等部同窓会の「緑窓会の日」で、今年は中等部21期(初等部S42年卒)の私たちが担当年にあたります。
今回は中・高等部卒で私たちと同期生の慶應義塾長の清家篤氏の講演と、初等部S42年卒の長唄・杵屋勘五郎(杵家弘和)氏の邦楽コンサートです。
杵家氏は昨年芸歴50周年を迎え、今回、同じく初等部卒業の3人のご子息たちと共演して頂きます。
詳しくはこちら
卒業生によるベルコワイアチーム結成
2008年のベルコワイアの同窓会以後、上戸先生の指揮で卒業生有志が集まりベルのチーム「AGKF」を作りました。
2009年7月には上戸先生と共にハンドベル部の歴史・思い出などを語り合う会、11月には老人ホームの慰問コンサート、12月には中目黒教会でクリスマスコンサートを開きました。
上戸先生のご指導の下、同窓会で初めてお顔を合わせた様々な年代の方々と懐かしい曲を練習する時は、思わず顔をほころびます。初等部を卒業して年月が経ちましたが、再びベルを通して曲を作り上げていく素晴らしい機会に恵まれたことを改めて感謝しております。
また、同会では初等部卒業生のメンバーを募集しております。中学生から社会人・育児中のママまで、ベルが好きな方が集まるチームです。
初心者でも大丈夫!詳しくは、くすのき会会員専用ページの掲示板に募集要項を掲載いたしましたので、ぜひご覧ください。(49期 大浦)
32期同窓会
うめ、もも、さくら・・・。毎年、春の訪れに先駆けて私たち32期の初等部同窓会が開かれています。
今年の会場は渋谷駅に程近い東急プラザ。通学時に見上げていらした方も多いのではないでしょうか。当日はあいにく「雪の学校」とスケジュールが重なってしまいましたが、金塚先生、菊池先生、稲葉先生、そして音楽の吉田先生にご臨席いただき、たいへん和やかな雰囲気の同窓会となりました。なかには、お会いするのは初等部卒業以来という方も居り、懐かしい顔ぶれの再会に時間の経つのがとても早く感じられました。いつもながら、先生方からは元気を頂戴しましたし、参加された方々の笑顔が何より印象に残りました。
来年も同窓会が開かれます。まだ春には少し早い時期かもしれませんが、ご都合がよろしければ、ぜひお出掛けください。<32期・野治則昭>
お正月の感動を再び!青山学院大学、「箱根駅伝」に出場決定
昨年、青山学院大学が33年ぶりの出場を果たした箱根駅伝。
お正月早々テレビに釘づけになり、あるいは沿道で応援しながら、
卒業生も大いに心をわきたたせました。
あの感動がまた味わえることになりました!
10月17日(土)、「第86回箱根間往復大学駅伝競走予戦会」が行われ、青山学院大学陸上部長距離選手は8位という高成績で無事予選会を通過しました。原監督をはじめ、陸上部関係各位のお話によると、いい選手たちが育っているそう。前回は久しぶりの出場でしたが、今回はまさしく常連校への第一歩です。近い将来、初等部卒業生が出場することを期待しつつ、駅伝チームを応援しましょう!
詳細は下記のホームページをご覧ください。
■青山学院大学 箱根駅伝応援の会
http://www.alumni-aogaku.net/
予選会のリポートなどだけでなく、本戦当日に応援旗を配布する沿道の応援ブース設置場所などの情報も順次アップされます。
■青山スポーツ
http://univ.nikkansports.com/press/aoyama/
駅伝情報はもちろんのこと、大学〜幼稚園まで!スポーツで活躍する選手やチームの情報が掲載されています。
35期コバセン会
「あのコバセンも普通の人になっているはずだから、皆恐がらずに集合しよう。」という事で、今年初めて開催された同窓会の勢いそのままに、同窓会には参加できかった小林京子先生をお招きして、昨年12月12日に渋谷「元祖クジラ屋」にてコバセン会を開催しました。
最初は35期桜組の生徒(通称さくらんぼ)のみ対象の予定でしたが、是非小林先生に会いたいという声が他からも上がり、最終的には各クラス入り乱れて約40名の同窓生が集合しました。30数年前と変わらぬ美貌、記憶力、そして頭の切れに圧倒され、「こちらがいくら成長しても、やっぱりかなわない」と誰もが感じた夜でした。
小林先生、今年もやりますから、よろしくお願いします。<35期・三嶋朋彦>
35期桃組かねせんを囲む会
「シュッ」「コン」かねせんのチョーク投げ百発百中!周りの生徒は驚き、当てられた生徒は恥ずかしさに苦笑い…。そんな日から33年、いつの間にそんな月日が流れたのでしょう。金塚先生はお元気かな、覚えて下さっているかな。そんな思いを胸に昨年12月5日渋谷南国亭に35期桃組の生徒20名が「かねせんを囲む会」に集まりました。
9月に学年の同窓会があり再会を済ませていた事と、先生がすぐに皆の名前をわかって下さった事で、あっという間に6年生に戻り、楽しい時間を過ごすことが出来ました。そのままでは名残惜しく、次は春に開催しましょう。と約束し散会しました。6年生の自分に戻れる大切な時間の為にも先生にはまだまだお元気でいて頂きたいと思っている桃組一同です。<35期・奥村浩之>
7期梅組クラス会
初等部、第7期梅組クラス会を平成21年10月24日(土)に開きました。
4年ぶりのクラス会でした。久しぶりのクラス会とあって、東京銀座の会場には、担任の金塚先生を交え、20名が集まりました。中には、体調が悪いにもかかわらず、ぜひ皆さんに会いたいと、ご主人付き添いの車椅子で参加された方もいました。年を重ねるにつれ、初等部梅組時代が益々、懐かしさを増すばかりです。当時の思い出話やお互いの近況など、話は弾んで予定の時間を1時間もオーバーし、土曜午後のひと時は、瞬く間に過ぎてしまいました。「来年、古希を祝って、又元気に再会しよう」と誓い合って散会しました。<7期・福島祥行>
35期同窓会
皆さん初等部での1番の思い出はなんですか?
ワニの住むと言われる日本庭園、長い渡り廊下、くすのきの周りで遊んだ事、平戸の青い海や雪の学校の食缶運びでしょうか。タイムスリップして盛り上がった35期同窓会が昨年9月5日にセルリアンタワー東急ホテルに於いて開催されました。
初等部を巣立ち33年、初めての同窓会でしたので始めは戸惑う顔もありましたがお世話になった伊藤朗先生、松野潔先生、松永裕先生、池田敬介先生、杣田早苗先生にお越し頂き生徒参加者69名、初等部で過ごした大切な時間に改めて感謝する日となりました。当日はお越し頂けなかったものの後日の会にご参加頂いた金塚繁先生小林京子先生、そしてお支え頂きました全ての皆様にこの場をおかりして心より御礼申し上げます。 <35期・奥村浩之>
27期 6年桜組のクラス会のご報告
6月20日 土曜日 PM:6:00~ 丸の内 オアゾビル えんにて
27期 6年桜組のクラス会を、おこないました。
今年 喜寿と金婚式をおむかえになる長沢先生を囲み、40年前の卒業式のミステリアスなエピソードなどを聞き、昔の桜組に戻ったようでした。
話は尽きず、夜遅くまで楽しく過ごしました。幹事様、また、よろしくお願いいたします。
27期 片岡(広辺)
写真はこちらから
夏休みの小学生向けプログラムのご案内
青山学院が立ち上げた人材育成組織「青山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルティング株式会社(青学ハイコン)」が、小学生のための夏休みプログラムを下記のように開催します。
■ 夏休みにロボットを作ろう!
〜小学生向け・未来のリーダーを育てるリーダーシップ研修〜
子供達だけで集まっては日暮れまで興じた鬼ごっこやかくれんぼ…。かつては、遊びの中から自然にリーダーシップやチームワークなど、社会のしくみを学んだものでした。
しかし平等を重んじる現代社会の中で、差別化につながるとされる学習や遊びは極端に恐れられ、子供達が「遊ぶことから自然に学ぶ」チャンスは減り続けています。
けれども…「リーダーを目指す子供には、子供の頃からリーダーシップ教育が必要です!」
そこで青学ハイコンでは、プロジェクトマネジメントのプロフェッショナルを講師に迎え、実践的な学習を通して、チームワークの大切さや、問題解決能力、コミュニケーション能力、そしてリーダーシップ能力などの育成を目指すプログラムを下記のように開催します。楽しく遊びながら学ぶチャンスです。ぜひ、奮ってご参加ください。
◆1日コース
日時:7月25日、8月8日、15日、22日
各日とも10:00〜15:00(お弁当、飲み物つき)
場所:青山学院大学構内(青学ハイコン事務所)
対象:小学生の親子(親子でご参加ください)
内容:ロボット作り、迷路脱出プログラム作成など
費用:12,600円
◆2日コース
日時:7月27〜28日、8月4〜5日、11〜12日、17〜18日、25〜26日
各日とも13:00〜17:30(おやつ、飲み物つき)
場所:青山学院大学構内(青学ハイコン事務所)
対象:小学生
内容:ロボット作り、迷路脱出プログラム作成、ゲーミング(宝探しゲーム、数式当てゲーム)など
費用:21,000円
(いずれのコースとも、食べ物アレルギーのある方は事前にお知らせください。また、作成成したロボットを持ち帰る場合は別途費用がかかります)
※青学初等部卒業生及び、在校生の方には、10%割引にて受講して頂けます。
※お申込み・お問い合せ :青山ヒューマン・イノベーション・コンサルティング株式会社
TEL 03-6427-9470
FAX 03-3400-2181
e-mail
staff@aogaku-hicon.jp